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様々な用途

富士の湧水を使った御飯の炊き方

 1.計 る

お米の分量をキチンと計ります。お米の分量が正確でないと硬すぎ、柔らかすぎの御飯になります。

お米を計るときに注意したいのが、合とカップの違いです。

1合の容量は180cc、1カップの容量は200ccです。

 2.洗 う

軽く混ぜるように素早く洗いましょう。ゆっくり洗っていると水に溶けたヌカが

お米についてヌカ臭いご飯になってしまいます。そして水を素早く流します。

水を替えて2~3回繰り返して下さい。最後は水気をキチンと切ってください。

更においしく頂くためにお米を洗うときも「富士の湧水」のご使用をお勧めします。

 3.浸 す

ご飯のおいしさを左右します。水加減は普通の白米の場合、洗う前のお米の容量の20%増し

新米は10%増しが標準です。軟らかめ、硬めなどお好みに合わせ水加減を調節するとよいでしょう。

30分から1時間位「富士の湧水」に浸して下さい。

 4.蒸 す

炊き上がったら、10分~15分蒸らして下さい。蒸らすことでご飯の粒が

ふっくらになります。蒸らしが十分でないと、水っぽいご飯になってしまいます。

 5.ほぐす

底の方からご飯をつぶさないように大きく掘りおこすように混ぜると、

余計な水蒸気が逃げます。ご飯を炊きあがったままほっておくと、固まってしまいます。

 

 富士の湧水を使った料理

 野 菜

野菜や果物の洗浄に約5分水につけるだけでシャキッとします。素材本来のおいしさを引き出す

「富士の湧水」サラダだけでなくアク抜きや下茹でにもお使いください。

 味噌汁

鰹節や昆布だしの旨み成分であるアミノ酸が、他の水より多く抽出され、だしのおいしさを

存分に引き出すとともに、素材の旨みが引き立ちます。

 豆腐の保存

あまった豆腐は、ひたひたに「富士の湧水」につけて保存しましょう。

 乾 物

「富士の湧水」にひたしてもどすことにより、素材の旨みがさらに増します。

 煮 る

素材の旨みを引き立て、ほっこりと仕上げることができます。

 茹でる

ほうれん草、ブロッコリーなどの青物をゆでる時に使用すると、

塩をいれなくても、色の変色を押さえて、鮮やかな色に、茹で上がります。

 その他

赤ちゃんのミルク等にもご利用いただけます。


「富士の湧水」は軟水です。 素材が持つ旨み成分を十二分に

引き出す水なので 炊飯・味噌汁・和風だし・煮込み料理

日本茶・コーヒー・紅茶・赤ちゃんのミルクに あらゆる場面で

お使いいただけます。この機会に、ぜひお試しください。


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